神田浩山書展-おくるコトバ-
新春の大阪・あべのハルカス「美術画廊」で
滋賀を拠点に活動する毎日書道会評議員の神田浩山さんが1月7~13日、大阪市阿倍野区のあべのハルカス近鉄本店美術画廊で「おくるコトバ」をテーマにした書展を開催し、反響を呼びました。
終了後に神田さんから展覧会の様子と自身の思いを収めた映像が届いたので公開します。どうぞご覧ください。
(※毎日書道会が編集しました)
終了後に神田さんから展覧会の様子と自身の思いを収めた映像が届いたので公開します。どうぞご覧ください。
(※毎日書道会が編集しました)
インタビュー動画はこちら
▌神田浩山(かんだ・こうざん)
1960年大津市生まれ。滋賀県内で高校教諭として書道を指導し、2018年退職。書道に専念する。今回は2010年、14年、21年に続く4回目の個展。現在毎日書道会評議員・毎日書道展審査会員、滋賀県書道協会理事長、浩玄會主宰などとして活躍している
1960年大津市生まれ。滋賀県内で高校教諭として書道を指導し、2018年退職。書道に専念する。今回は2010年、14年、21年に続く4回目の個展。現在毎日書道会評議員・毎日書道展審査会員、滋賀県書道協会理事長、浩玄會主宰などとして活躍している
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